新しい話を書き始めるたびに、「勝手に書き上がってくれないかなあ…」って毎回思ってますね……
来月中に短編を一個upしようと思って書き始めました!
来月末完成を目標にぼちぼち書いていくつもりです。
ちなみにまたしょ〜もないアホエロです、あた面でアホエロ書くの楽しいからしょうがないね
たぶん1~2万字くらいの短い話になる…と思うんですが、エロが長引いたらどうなるかわかりません。
がんばります!!面堂くんが!!ww
来月末完成を目標にぼちぼち書いていくつもりです。
ちなみにまたしょ〜もないアホエロです、あた面でアホエロ書くの楽しいからしょうがないね
たぶん1~2万字くらいの短い話になる…と思うんですが、エロが長引いたらどうなるかわかりません。
がんばります!!面堂くんが!!ww
面堂くんはほっそりしてるけど筋肉質ではある体型をしてたらいいなと思っています
あたるは普通に暮らしてるから面堂くんほど筋肉はついてないけど、細身で平均的な筋肉の付き方をしてたらいいかなとか
二人共女の子とは全然似ても似つかないごく普通の男の体型で、だからこそ女好きのあた面がお互いを求めてえっちするのって特別な感じして好きなんですよね
面堂くんはあたるが自分を抱けることが不思議で仕方ないといいなと思うし、あたるに直接聞いてもはぐらかされてそのままえっちに入っちゃってよくわからないままだといい
あたるは何も言わないけど面堂くんの体に薄くついた筋肉を一つ一つ指先でなぞってキスして汗を舐めて反応見てくるから面堂くんもドキドキして何も言えなくなるやつ
あたるは普通に暮らしてるから面堂くんほど筋肉はついてないけど、細身で平均的な筋肉の付き方をしてたらいいかなとか
二人共女の子とは全然似ても似つかないごく普通の男の体型で、だからこそ女好きのあた面がお互いを求めてえっちするのって特別な感じして好きなんですよね
面堂くんはあたるが自分を抱けることが不思議で仕方ないといいなと思うし、あたるに直接聞いてもはぐらかされてそのままえっちに入っちゃってよくわからないままだといい
あたるは何も言わないけど面堂くんの体に薄くついた筋肉を一つ一つ指先でなぞってキスして汗を舐めて反応見てくるから面堂くんもドキドキして何も言えなくなるやつ
「やだっ、やだあ…」って言って泣いちゃう面堂くんとそれを優しくなだめる(容赦はしない)あたるが好きなんだなあ
#R18 あた面
面堂くんが乳首でいっぱいいっぱい気持ちよくされて、でもあとちょっとのところでイかせない微妙なラインをネチネチ責められたあげく、面堂くんが必死に耐えてももうどうにも我慢できなくなって「もうイきたい…」って消え入りそうな声でお願いするのかわいいし、「よく聞こえなかった、なんて言った?」ってわざと聞き返すのもかわいいと思います…
「わ、わかってるくせに…っ」
「さ〜てなんのことやら」
「………っ」
「言ってくれないとわかんないぞ〜?」
「だ、だから……」
「うん」
「その………、あの…」
「うん」
「が、がまん、できなく、て……」
「だから?」
「っ……だ、から、……も、イかせて…っ」
「そんなにイきたい?」
「…い、きたい……」
「い〜よ。どうされてイきたい?」
「…っ、え、と」
「教えてくれたら、おまえの好きなようにイかせてやるから」
「………っ」
「言いたくない?」
「いや、…………じゃあ、その」
「うん」
「き、………キス、しながら、乳首さわってほしい…」
「キスしながらイきたいのか?」
「………うん…」
「わかった…こっち向いて、面堂」
「ん……」
閉じる
面堂くんが乳首でいっぱいいっぱい気持ちよくされて、でもあとちょっとのところでイかせない微妙なラインをネチネチ責められたあげく、面堂くんが必死に耐えてももうどうにも我慢できなくなって「もうイきたい…」って消え入りそうな声でお願いするのかわいいし、「よく聞こえなかった、なんて言った?」ってわざと聞き返すのもかわいいと思います…
「わ、わかってるくせに…っ」
「さ〜てなんのことやら」
「………っ」
「言ってくれないとわかんないぞ〜?」
「だ、だから……」
「うん」
「その………、あの…」
「うん」
「が、がまん、できなく、て……」
「だから?」
「っ……だ、から、……も、イかせて…っ」
「そんなにイきたい?」
「…い、きたい……」
「い〜よ。どうされてイきたい?」
「…っ、え、と」
「教えてくれたら、おまえの好きなようにイかせてやるから」
「………っ」
「言いたくない?」
「いや、…………じゃあ、その」
「うん」
「き、………キス、しながら、乳首さわってほしい…」
「キスしながらイきたいのか?」
「………うん…」
「わかった…こっち向いて、面堂」
「ん……」
閉じる
ちょっと急ぎの用事があったのですべてのオタ活がストップしていました……
でも、とりあえず終わったのでまたのんびり妄想や絵や小説に取り掛かっていきたいですね!
でも、とりあえず終わったのでまたのんびり妄想や絵や小説に取り掛かっていきたいですね!
#R18 道具責め
あた面がいつもと違うえっちなことしようか、ってなって、あたるがおもちゃ持ってきて使うことになるんだけど
面堂くんは道具使うのあんまり経験ないから緊張してたら可愛いしあたるもいつもと違うことするから少し機嫌よかったりとかして
「今日はどういうことを…?」っていう面堂くんに「これおしりに入れていい?」ってあたるがカバンからローター出して、かなり小さくてシンプルで初心者向けっぽいやつだから面堂くんもホッとして「まあそれくらいなら…」って了承する
ふたりで準備してとりあえずローター中に入れて、あたるのことだからいきなり振動強にして意地悪してくるかなと面堂くんは思ってるんだけど、案外弱から始めてくれて、(今日はやけに優しいな……なんだかすこし不気味だが…なにかいいことでもあったんだろうか……)とか思いつつ、たしかに前立腺には当たってるんだけど、物が小さいし弱い振動だからあまり乱れた姿も見せずに済みそうだと安心する
ローター動かしたままあたるが面堂くんにキスし始めて、「今日はどんなことされるのかな」ってドキドキしながら押し倒されるの待ってたら、どういうわけか一向に手を出してこなくてずーっと甘いキスされ続けて、キスでだんだん頭がボーッとしてきて
その間もローターはずーっと弱く前立腺をいじめてるから、キスの快感と混じってだんだん気持ちよくなってきて、その頃にはなんかおかしいって面堂くんも気がついてきて
不意に「これ、諸星はこのままキスでイかせる気だ」ってぱっと思い当たって、そんなの嫌だからとっさに逃げようと身を引きかけるんだけど、あたるもすぐに察して今度はそのままベッドに押し倒して身体を押さえ込んでキスを続けて
押し倒したあとはこれまで以上にえっちで甘い甘いキスに変わって、逃げようにも逃げられないし、ローターはずっと弱く前立腺刺激したままで気持ちいいし、「諸星がキスでイかせようとしてる」って気付いてから余計に意識しちゃって身体がぞくぞくしてたまらなくなって、一生懸命がまんしようとするけどどうにもがまんできなくて、ただキスされてるだけで乳首とか全く触られてないのにそのままイかされてしまう
というシチュを考えてました
ローターの刺激がかなり弱いから、体が気持ちよくなり始めるまで時間がかかってて、弱火でじっくりとろとろ煮込まれるように、ただひたすらに甘い快感漬けにされてたらいいですね
私の書くあたるちょっと強引なとこあるからこういうやり方で責められることほとんどなくて、面堂くんも免疫がほぼなくてめちゃくちゃ混乱してたら可愛い
「どうして、なんで、たかがキスがこんなに気持ちいいんだ……」って悔しいやら恥ずかしいやらで顔隠しててほしい
そのあとはふつうのえっちし始めるけどその間もローター出させてもらえなくて、弱い振動のままずっと中に入れられてるから甘イキが止まらなくなっちゃって気持ちよすぎてぐすぐす泣いてたらいいと思う閉じる
あた面がいつもと違うえっちなことしようか、ってなって、あたるがおもちゃ持ってきて使うことになるんだけど
面堂くんは道具使うのあんまり経験ないから緊張してたら可愛いしあたるもいつもと違うことするから少し機嫌よかったりとかして
「今日はどういうことを…?」っていう面堂くんに「これおしりに入れていい?」ってあたるがカバンからローター出して、かなり小さくてシンプルで初心者向けっぽいやつだから面堂くんもホッとして「まあそれくらいなら…」って了承する
ふたりで準備してとりあえずローター中に入れて、あたるのことだからいきなり振動強にして意地悪してくるかなと面堂くんは思ってるんだけど、案外弱から始めてくれて、(今日はやけに優しいな……なんだかすこし不気味だが…なにかいいことでもあったんだろうか……)とか思いつつ、たしかに前立腺には当たってるんだけど、物が小さいし弱い振動だからあまり乱れた姿も見せずに済みそうだと安心する
ローター動かしたままあたるが面堂くんにキスし始めて、「今日はどんなことされるのかな」ってドキドキしながら押し倒されるの待ってたら、どういうわけか一向に手を出してこなくてずーっと甘いキスされ続けて、キスでだんだん頭がボーッとしてきて
その間もローターはずーっと弱く前立腺をいじめてるから、キスの快感と混じってだんだん気持ちよくなってきて、その頃にはなんかおかしいって面堂くんも気がついてきて
不意に「これ、諸星はこのままキスでイかせる気だ」ってぱっと思い当たって、そんなの嫌だからとっさに逃げようと身を引きかけるんだけど、あたるもすぐに察して今度はそのままベッドに押し倒して身体を押さえ込んでキスを続けて
押し倒したあとはこれまで以上にえっちで甘い甘いキスに変わって、逃げようにも逃げられないし、ローターはずっと弱く前立腺刺激したままで気持ちいいし、「諸星がキスでイかせようとしてる」って気付いてから余計に意識しちゃって身体がぞくぞくしてたまらなくなって、一生懸命がまんしようとするけどどうにもがまんできなくて、ただキスされてるだけで乳首とか全く触られてないのにそのままイかされてしまう
というシチュを考えてました
ローターの刺激がかなり弱いから、体が気持ちよくなり始めるまで時間がかかってて、弱火でじっくりとろとろ煮込まれるように、ただひたすらに甘い快感漬けにされてたらいいですね
私の書くあたるちょっと強引なとこあるからこういうやり方で責められることほとんどなくて、面堂くんも免疫がほぼなくてめちゃくちゃ混乱してたら可愛い
「どうして、なんで、たかがキスがこんなに気持ちいいんだ……」って悔しいやら恥ずかしいやらで顔隠しててほしい
そのあとはふつうのえっちし始めるけどその間もローター出させてもらえなくて、弱い振動のままずっと中に入れられてるから甘イキが止まらなくなっちゃって気持ちよすぎてぐすぐす泣いてたらいいと思う閉じる
絵の上手い人は自分で推しのアクスタ生成できていいな〜って思うけど、私は小説書くために絵の練習はそんなにしてこなかったからしょーがないところはある
お高級なもので身の回りを固めてる面堂くんから一時的に安っぽい匂いがするの、なんか背徳的っていうんですかね…?そういうギャップみたいなものがあってロマン感じますね
あたるとえっちするためだけにその匂いをまとってお風呂から出てくるってのがなんか…えっちじゃないですか???あの面堂くんが……御曹司なのに……あたるのためだけにそんなふうに安物使うの……いいな……
あたるとえっちするためだけにその匂いをまとってお風呂から出てくるってのがなんか…えっちじゃないですか???あの面堂くんが……御曹司なのに……あたるのためだけにそんなふうに安物使うの……いいな……
あた面の妄想だけまとめたカテゴリもうすぐ300に突入しますね……私がせっせと書き溜めた妄言がこんな数になると思うと感慨深いものがあります
大学生ifで
たまたま何かの機会でラブホに泊まったとき、面堂くんがいつものお高いシャンプーじゃなくてラブホの安っぽい香りさせてお風呂から出てきて、その人工的な香料の匂いに妙にドキドキしてしまうあたるというシチュを思いついたけど結構いいな
たまたま何かの機会でラブホに泊まったとき、面堂くんがいつものお高いシャンプーじゃなくてラブホの安っぽい香りさせてお風呂から出てきて、その人工的な香料の匂いに妙にドキドキしてしまうあたるというシチュを思いついたけど結構いいな



