日々のぼやき

No.1452

面堂くんの寝込みを襲うあたるかわいい〜って常に思ってるんですけど、寝込み襲ったときにほんとは面堂くんが起きてても可愛いかも…って思ってました #R18 #SS

同棲してるあた面で
休日に太陽がぽかぽかで気持ちいい天気だったのでちょっとベッドでウトウトしてたらあたるがやってきて、でも面堂くんは眠かったから動きたくなくてそのまま寝てるふりしてたらベッドに入ってきたあたるにほっぺを手の甲ですり…って撫でられて「面堂おきてる?」って聞かれるけどやっぱり眠くて寝たふり続けてて
そのままほんとに眠りそうになってきたとこで軽くキスされてそのまま身体さわられ始めて、それもほっといてたら乳首服の上からさすられて初めて身体がピクって反応してしまって、でもいままで寝たフリしてたからどのタイミングで「やめろ」って言えばいいのか、そもそもいまさらずっと起きてたって言うのもなんか言いづらくなっちゃって、あきらかにエッチなことされてるけど止め方がわかんなくなってそのまま寝たフリを続けざるを得なくなってたら可愛いな〜って
乳首さいしょは服の上からスリスリされてたけど、固くなってきたら普通に服の下に手入れられて直接いじられてて、気持ちいいんだけど寝てるふり続けてるから下手に反応もできなくて必死に我慢して息も殺してたらかわいい
そのうちきもちよくてイきそうになるけど寝てるのにイッてたらおかしいだろうと思ってイかないように一生懸命抑えてたら、あたるに耳元で「おまえさ〜、いつまで寝てるフリしてるんだ?」って不意に言われてビクってなって
「っ、えっ……き、きづいて、たのか…?」
「そりゃ気付くだろ、こんなに反応してるのにず〜っと声我慢しとるんだから」
「だ、だったらなんで、そう言わなかったんだ…!」
「え〜?そりゃおまえがどこまで頑張るのか見届けようかな〜、と思って」
「きさまは本当に悪趣味だな!!」
「ふ、ずーっとえっちなことされてるのに寝たフリして何も言わなかったおまえも大概だろ」
「っ、それは、反応しなかったらきさまがやめると思ったからで…っ、だいたいっ、寝ている人間のカラダを弄り回すなんてど〜ゆ〜神経して…!」
「まあまあ、い〜から今は一度気持ちよくなってしまいなさい。ほれ」
「えっ、ぁ、諸星っ、やめっそこ摘んじゃ…ッ、あ…〜〜〜〜ッ♡♡」
「がまんしてたぶん、乳首でイくのきもちい〜だろ?」
「〜〜〜っ、ふ……うる、さい……ッ♡」
「窓閉めようか。これ以上声我慢したくないだろ」
「……ん…」
「おまえの声けっこ〜響くからな〜」
「それ以上言ったら殺すぞ……」
「面堂、立てなくなるまで抱いていい?」
「……きみが夕飯作るなら」
「うん、つくるつくる」
「ちゃんとした夕飯だからな。手抜きするなよ。冷凍食品にたよらず一汁三菜のきちんとバランスのとれた食事を――」
「面堂、こっち向いて」
「…っ、ん……」

このあといっぱいキスしていっぱいえっちして面堂くんは立てなくなるけどあたるが手抜きごはん作る気がして頑張ってキッチン行ったら案の定手抜きしようとしてたので椅子からずっと指示し続ける指示厨になっててほしい
そんで一緒にご飯食べながら「きみが作ったにしては悪くない、なにしろぼくの指示が良かったからな!」って得意げにして「おまえずっと文句言ってただけじゃねーか」ってあたるに言われててほしい
食べたら一緒にお風呂入ってテレビちょっと見て眠くなったら一緒におふとん入って「おやすみ」って言いながらくっついて寝るの想像したら可愛いので永遠に同棲しててほしいな
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あた面