日々のぼやき

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今なぜ面堂くんと飛鳥ちゃんが原作でははっきりくっつく描写がなかったのか考えてたんですけど…
飛鳥ちゃんのとこってたぶん母親が強い権力を持ってるから女の人が跡継ぎなんじゃないかなぁと思うんですけど(トンちゃんの扱いもあんな感じだし)飛鳥ちゃんのお父さんは婿だったということは飛鳥ちゃんも外部から婿を取らねばならないということで、そうなると面堂家次期当主になるはずの面堂くんが婿になる訳には行かないからそこに設定上の壁があったのでは…とか考えてました
でも最初に普通に結婚しようとしてたし単純にそこまで描写される前に原作が終了しただけかもしれないですね!そんなちょっとした思いつきでした

waveboxにメッセージと絵文字どうもありがとうございます!!
近いうちにお返事しますね!
あと、10月にいただいたサンプルへの感想のお礼もちゃんと言っていなかったのでは!?と気づいたのでその時一緒にちゃんとしたお礼を書かせていただこうと思います……!本当にありがとうございます!

どんなに苦手でも一日一回横顔を描こうという試みをしてます いまさらですが

今週中に多分2000字くらいの短い話をupできるんじゃないかな〜と思います(今書いてるやつ)

最近家族と一緒にBLEACHのアニメ見てるんですけど、なぜこんなに石田雨竜くんに心惹かれるのか…と考えて、あっ黒髪青目キャラだ…って気づいてから納得してました
あとだいたい好きになるキャラ、一人称が僕ですね!
だからソニックもシャドウくんが大好きだったんですけど、ていうかソニック×シャドウが好きだったんですけど、最近出たリメイクのタイトルがダイレクトにソニック×シャドウって書いてあるので見かけるたびに毎回動揺してますね…そういう意味じゃないけどこの表記ソニシャじゃん……!みたいな…
このリメイクのシャドウくん部分面白いって聞くし買ってもいいんだけど、ジェネはさんざん遊んだしリメイクにならなくても面白かったから追加要素のためだけに買うかどうかちょっと悩んじゃいますね〜
ソニックフォースの出来が本当にひどかったのであれ以来買わなくなってしまいました…まぁソニックの面白さは毎回バラバラだから大外れ引いただけなんだけどちょっとまだ引きずってて買いたくない気持ちもある…!
フロンティアも結局買ってない…というかゲームする元気があんまりない…
新しいコンテンツに手を出すのにも一定の元気がいるけど、その元気が今の私にはないからなあ
そもそも面堂くんかわいいね…ってしてるだけで今は結構幸せなんで、現状維持が居心地いいんですよね

スマホが壊れたので新しいスマホを買ったのですが、あからさまに性能がよく画質も上がったので動揺してます…なに!!?私の絵もちょっとよく見えるじゃん!!!?へたなのに!!?すごいね!!?
でも三万もしないやつなんですがね…!motorolaのg64ってやつ買いました、こんなにやすいのにAQUOSより元気にきびきび動いてて笑うわ…
カメラもどうも前よりあからさまにきれいなのでノートの写真アップするときも前より良くなる可能性がありますね…!後で試してみましょう…!

そういえば大した話ではないのですが、なんでてがろぐをメインにしようと思ったかという話
理由はTwitterを使わないならあらゆる他のSNSは閲覧者さんからすると見るのが面倒なのではないかという結論に至ったからですね
SNSは特性上どうしても同じ場所にアカウント登録してないと見づらいじゃないですか
でも私の話す内容を見てもらうためだけにtwitterじゃないSNSに登録してもらうのってなかなか難しいところがあると思いまして
だったらいっそ登録しなくても見れる自分のサイトにマイクロブログ設置したほうが、登録不要なぶん見てもらえる確率上がるんじゃないか??って思っててがろぐを置いてみたという感じですね
タグやカテゴリ、日付などで絞り込めるので私単体の投稿を閲覧するぶんにはやはりSNSより見やすい部分はあると思ってます
Twitterで話すのが閲覧者さんには一番利便性高いとは思うんですけどね…すいません……

ちなみにブルースカイは特に何も考えずに使ってますね
何か楽しいことがあったら喋るみたいな……ある意味一番気楽に使えてるかも?

この日記は、あとで自分が見返しても楽しいだろうと思うことを書いてます
読んでくれた人も楽しんでくれたらいいなといつも思ってます
のんびり続けていけたらいいですね!閉じる

今日もあた面がかわいいな〜!!!!!!!!!!!!

この日記の私はほんとに元気そうでいつも笑ってしまうんだよな

最近ちょっとだけXをまた使ってみようかな?って気持ちになってた矢先にブロック貫通とかいうイベントが始まってやっぱりや〜めた!ってなりました
よっぽど縁がないんだな!まあ…ええか!

私の場合、メインのアカウントはてがろぐで、他のSNSはサブ垢みたいな感覚で生きてるんですよね。だから基本的にはUIの使いやすさで選んでて、機能とビジュアル的に一番使いやすいのが今の所ブルースカイなのであそこにいることが多いという感じで…
Xはおすすめタブさえなければなあ……まだ使えてたかも。今はそこに自分をブロックしてる人のポストが出てくるらしくて、そんなん表示されたら私一日落ち込んでそうですな!
メンタル的にもあまり強い刺激がないほうが望ましいので、人が少ないブルスカの静けさが私には丁度よいのかもしれません…

今はあた面の創作してる方もたくさんいるし、私がやらなくてもいいんじゃないかな〜って思ったりもするんですけど、気力が続く限りは続けていくつもりなのでこれからも見守っていただければ幸いです!!!

今月も絵文字たくさんありがとうございます😊
果物いっぱいだ〜!

相変わらず心身の調子が限界ギリギリなのですがぼちぼち頑張っていきますね…!

あた面の小説断片#SS #R18

「諸星!きさまわざとやってるだろう…!」
「まさかぁ〜! いやほんと感心しとるぞ、おまえのがまん強さに」
「ひっ、ぁ、ああ…、っく、ぁ」
「この調子なら今日はおれに勝てるかもな〜?」
「〜〜〜…っ、イ…♡」
 ぞくぞくと快感が強まって、ある一線をようやく越える、というところで、あたるの動きがまた止まった。高まっていた熱がまたふっと弱まって、研ぎ澄まされた身体の感覚だけが残され、置いてけぼりになる。
「…ぁ…♡ や、あぅ…♡♡」
 あと少し、あとほんの少しでもっともっと気持ちよくなれるのに、またお預けを食わされ、面堂はぎゅうっとシーツを握ってもどかしさに耐える。
「そろそろイきそ?」
 あたるが身を寄せて、笑いまじりに尋ねてくる。面堂は息を乱しながらあたるを睨みつける。
「みれ、ば、わかるだろ…っ」
 解放を求める身体はより強く快感を求めて、なんてことのない刺激すら耐えがたいほどの快楽に変えてしまう。もうずいぶん前から熱がこもって、体の奥がぞくぞくしてたまらなかった。
 あたるはそれも全部わかっているから、特に奥の方を重点的に、弱くじっくりと責めてくる。
「んっ、うあ、ま、また、そこ…っ」
「そーだよ、おまえの好きなとこ」
「っひ、〜〜〜…っ♡♡ く、ふぁああ…♡」
 くちゅくちゅと優しくこすられて、面堂はたまらず声を上げた。口を閉じようとしても、ぐずぐずと身体を狂わす熱と快感がどうしてもそれをさせてくれなかった。
「あ、ぁ、イ……く…っ♡」
 そして、あたるは一番敏感なところの手前でぱたっと動きを止めた。
「ん、っあうぅ……♡♡」
 これでもう何度目になるだろう。直前でせき止められた快感が身体の内を逆流して、頭も身体もぐちゃぐちゃにかき乱していく。苦しくて、気持ちよくて、何よりもどかしくて、この先が欲しくてどうしようもなかった。
「は〜……その顔、ほんと、たまらない…」
 あたるは体重をかけて面堂を押さえ込んだまま、面堂の顎を指先で捕らえて上を向かせた。
「イきたくてイきたくてたまんないって顔…すげー興奮する…」
「…ぁ…っ…♡」
 欲と熱に甘く彩られた声がそっと耳に注ぎ込まれて、面堂はぞくぞくっと背筋を震わせる。この程度のことでも、腰がとろけそうなほどの快感が身体を満たし、全身を巡っていった。閉じる

しかし私は小説も絵もちっとも上達しないね(急に正気に戻る)