日々のぼやき

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このまえ風邪引いたと書いたんですけど まじめにしんどいレベルで体調悪くて日記も滞ってしまいましたな…

またハリーポッターをマラソンしはじめてやっと騎士団読み終わりました!謎のプリンスに入りました。
どんなに体調悪くてもハリーポッターだけはなぜかなんとなく読めてしまうの謎だったんだけど、たぶんこの小説は行間読まなくていいからではないだろうか…と思ってました
本当にそこに書いてあることが全てだからこの文章はどういう意味だろうって悩まなくていいというか…言葉通りに受け取ればいいから私は何も考えなくていいというか…
主人公が知らなかった別の場所で起きてた出来事の情報もたいてい最後に全部懇切丁寧に全てネタばらししてくれるし

残り二冊なのでそろそろ終わりが見えてきました…!しかしHalf-Blood Princeはそんなに長くなさそうですが最終巻は映画二本もあったし長そうですね!ゆっくり読んでいきたいです

面堂くんの理性が壊れるか壊れないかのギリギリのラインが書いてて一番楽しいなと思う

あた子×終子の薔薇で作った百合の造花を推してるけど特殊性癖すぎてあんまり外で言えないんだよな…

20枚くらい減ったのかな?たぶん

古い絵を整理しました!

昨日は体調悪すぎて何をしていたかあんまり記憶にありませんな…!
今日もあんまり調子よくないですが、頑張って生きていきたいと思います…

体調悪いときは現実逃避でよく落書きする
うお〜〜〜しんど

そういえばシャーペンを集めるのが私の趣味なんですが、このまえオレンズメタルグリップを買ったのでちょっと使ってみました
絵を描くなら別のペンのほうがいいですね!
オレンズ特有の芯を出さない機構、字を書くならそんなに気にならないんですけど、お絵描きだとパイプ(ペン先の金属部分)と紙の接する角度が筆記用途のときより変わりやすいので、パイプ部分が紙に擦れて上にずり上がり、結局芯の部分が露出するのでまるで意味がない!
あと単純に私の手にはちょっと軸が太いのでかきづらかった、これは完全な個人の好みなんですけども。
私の手にはグラフ1000とかステッドラーの製図用シャーペンのほうが馴染みました
グラフ1000は本当に使いやすいですね、軽いし細いし。結局これに戻ってしまうんだなあ みつを

風邪を引いてしまいました……
そろそろ小説書きたいと思い始めた矢先ぃ〜!とりあえず休もう

面堂くんのえっちな絵を描きたい気持ちは割と満足したのでえっちなあた面を書きたい気持ちに戻りました

今日はたぶん鬱が強めでずっと悲しい気持ちで生きてたけど集中力には影響なかったので本を読んで過ごせて良かったです
日本の作家の本ほとんど読まないのでほんと新鮮だなって気持ち

今日はあんまり調子よくなかったけど読書ははかどりました!
あたるの本棚の中身を自分でも読もうキャンペーンはいまだ諦めてないので、筒井康隆の幻想の未来読んでました。あと、あたるの本棚には入ってないけど筒井康隆なので「世界はゴ冗談」も借りてきたんだけど、これはSFではないのね。あたるの本棚に入ってるのはやはりSF率が高いのか…?幻想の未来に入ってるの全部SF短編だったしな〜
そういえばお雪の回で、最後のページになると本棚の本が「雪女」「雪國」とかになってるの細かくて素敵ですよね。おユキちゃんに合わせて変わる本棚の中身…
雪國は川端康成のだよねきっと。実は読んだことがない。あとで読むか(本棚に入ってるの見つけた)

いままでグロ方向で年齢制限ついてる洋ゲーの二次創作してること多かったので、うる☆みたいに全年齢向けの少年漫画はまるとアニメイトでグッズとか買えるんだ〜!って感動してしまうな
アサクリのグッズなんかお店で見たことないわ…!
あ、でも今日アニメイトでホグレガのアクスタ売っててめちゃくちゃびっくりしたんですよね…!
ハリーポッタークラスの作品になると洋ゲーのキャラでもアクスタ出るんだ…っていう感動
私が死ぬほど好きだったゲームは日本語版が出なかったので、同人活動してる人どころかそのゲームのプレイヤーを見つけるのもすごく大変でしたね!
面白いよ〜!って勧めても英語だから遊んでもらえなかったりもしたし…
でもそのゲームが縁で会った人とmisskeyで今も繋がってたりするのでいろいろと私にとって特別かもしれない、今でも

私の自己肯定感がもう少し高かったらもっといろいろ違ったのかな〜って思うこともあるけど、その私を、今の私に親切にしてくれる人たち仲良くしてくれる人たちが好きになってくれたかというと多分そうはならなかったんじゃないかと思う
だからまぁ、パウロの言うトゲと一緒に私は生きていっていいんだろう、って
そんなかんじ

一番最初にEnigmaをpixivに置きに行くときも本当に怖かったんだけど、優しい感想をたくさんいただいたのでとても嬉しかったです
やっぱり誰かに読んでもらえないと小説って存在しないのと一緒だから…ただ目を通してもらえるだけでも本当にありがたいことだといつも思います
本当にありがとうございます!