改めて思ったんですけど、この日記、あた面の話だけし続けて三年続いてるのすごいですね…。何が私にそうさせているんだ…?あた面おそろしいな…
肝心な局面になると及び腰になって逃げようとする面堂くんと、それを絶対に逃さないで捕まえるあたるのことを考えてると幸せになれるなあ
私の書くあた面はあたるから始めた関係で、面堂くんはあたるの勢いに押されて同意した感じなので(Enigmaもそーなんだけど)そこのちょっとした差を書くのが結構好きです
別に面堂くんもあたるとえっちなことするの好きなんだけど、プライドとか恥ずかしさとかが先立ってしまって素直になれないとかだと可愛い
末代までの恥、ってせりふ面堂くんよく言いますけど、それだけ恥というのが行動の基準に関わってるってことですよね。恥になることはしない、ってなるとえっちなことしてるときもなかなか素直になれないしいろいろと恥ずかしがってたらかわいいな〜!っておもいますね
あんなに自信満々な態度で生きてるのに恋愛に関することになると結構恥ずかしがり屋なとこもあるので、そういう奥ゆかしい一面が好きですね…面堂くんはいろんな一面があって可愛い。
私の書くあた面はあたるから始めた関係で、面堂くんはあたるの勢いに押されて同意した感じなので(Enigmaもそーなんだけど)そこのちょっとした差を書くのが結構好きです
別に面堂くんもあたるとえっちなことするの好きなんだけど、プライドとか恥ずかしさとかが先立ってしまって素直になれないとかだと可愛い
末代までの恥、ってせりふ面堂くんよく言いますけど、それだけ恥というのが行動の基準に関わってるってことですよね。恥になることはしない、ってなるとえっちなことしてるときもなかなか素直になれないしいろいろと恥ずかしがってたらかわいいな〜!っておもいますね
あんなに自信満々な態度で生きてるのに恋愛に関することになると結構恥ずかしがり屋なとこもあるので、そういう奥ゆかしい一面が好きですね…面堂くんはいろんな一面があって可愛い。
多分私は色や陰影でモノを捉えるタイプだから、線画が苦手なんだろうなと思っていた
あた面 #R18 #SS
面堂くんに学校の制服着せたままえっちなことして、影の生活指導部として、学年の優等生として、こんなカッコでこんなことしてちゃいけない…って葛藤しながら結局イかされたくらいのタイミングであたるが「今度学校行くときこのこと思い出しちゃいそう?」って意地悪く訊くシチュを思いついてちょっとテンション上がった
「影の生活指導部だっけか?そのメンバーなのに、制服でこんなことしててい〜のか、面堂?」
「っき、きみが始めたことじゃないか…っ」
「いやならやめればいいだろ」
「…〜〜っ」
「ど〜なんだよ、面堂。いやなのか、おれとするの」
「……い、いや…じゃない……けど……」
「ふ〜ん? 先生からあんなに信頼されとるのに、そーゆーこといっていいわけか?」
「っん、諸星…っ、せめて、制服は……」
「だめ、今日は着たまましたい気分だから」
「あ…っ、な、なんなんだ、気分って…っ」
「ん…、おまえだって、いつもより感じやすくなってるだろ。おまえほんとこ〜ゆ〜の好きだよなぁ」
「へ、変な言いがかりをつけるのはやめろ…っく、うあ…」
「ふ…、好きじゃないなら、なんでこんなにとろとろになってんだよ」
「んんっ、ん…っ、だっ、て、きみがそんなところ触るから…」
「ここの話?」
「ッあ!っや、待っ、まて、そこグリグリされたらイっちゃう…ッ」
「イきそ〜なら素直にイっちゃえばいいだろ?」
「だ、だめ…っ、だめだ…こんなの…!」
「ンなこと言っても、も〜こんなにビクビクしてるし…」
「ぁあっあ、やだっやだ、諸星…っそこさわっちゃだめ…」
「おまえ、ここグリグリされたらイっちゃうんだっけ?」
「ひう…ッ!!」
「たしかに、ちょ〜っとさわっただけで腰がビクってしちゃうんだな。そんなに気持ちいい?」
「うあ…っ、あっあ、もろ、ぼし…諸星…っ、も、やめ、ゆるして…っ」
「おまえがガマンするのやめたらな」
「ぅう〜〜…」
「素直にこのままイっちゃえって。きもちいいよ」
「ッ、だめ、絶対だめ…っ」
「強情だな〜」
「っ!? っひ、や、だめって言って…ッ、あ、っあっあ、〜〜〜〜〜ッ…♡♡♡」
「制服のままイかされちゃった気分はどお?」
「う…、ん、くぅ……♡」
「今度ガッコー行くとき、今日のこと思い出しちゃうかもな〜?」
「き、きさまは…本当に、ほんっっとーに意地が悪い…っ!!」
「ふっ、褒めても何も出ないぞ」
閉じる
面堂くんに学校の制服着せたままえっちなことして、影の生活指導部として、学年の優等生として、こんなカッコでこんなことしてちゃいけない…って葛藤しながら結局イかされたくらいのタイミングであたるが「今度学校行くときこのこと思い出しちゃいそう?」って意地悪く訊くシチュを思いついてちょっとテンション上がった
「影の生活指導部だっけか?そのメンバーなのに、制服でこんなことしててい〜のか、面堂?」
「っき、きみが始めたことじゃないか…っ」
「いやならやめればいいだろ」
「…〜〜っ」
「ど〜なんだよ、面堂。いやなのか、おれとするの」
「……い、いや…じゃない……けど……」
「ふ〜ん? 先生からあんなに信頼されとるのに、そーゆーこといっていいわけか?」
「っん、諸星…っ、せめて、制服は……」
「だめ、今日は着たまましたい気分だから」
「あ…っ、な、なんなんだ、気分って…っ」
「ん…、おまえだって、いつもより感じやすくなってるだろ。おまえほんとこ〜ゆ〜の好きだよなぁ」
「へ、変な言いがかりをつけるのはやめろ…っく、うあ…」
「ふ…、好きじゃないなら、なんでこんなにとろとろになってんだよ」
「んんっ、ん…っ、だっ、て、きみがそんなところ触るから…」
「ここの話?」
「ッあ!っや、待っ、まて、そこグリグリされたらイっちゃう…ッ」
「イきそ〜なら素直にイっちゃえばいいだろ?」
「だ、だめ…っ、だめだ…こんなの…!」
「ンなこと言っても、も〜こんなにビクビクしてるし…」
「ぁあっあ、やだっやだ、諸星…っそこさわっちゃだめ…」
「おまえ、ここグリグリされたらイっちゃうんだっけ?」
「ひう…ッ!!」
「たしかに、ちょ〜っとさわっただけで腰がビクってしちゃうんだな。そんなに気持ちいい?」
「うあ…っ、あっあ、もろ、ぼし…諸星…っ、も、やめ、ゆるして…っ」
「おまえがガマンするのやめたらな」
「ぅう〜〜…」
「素直にこのままイっちゃえって。きもちいいよ」
「ッ、だめ、絶対だめ…っ」
「強情だな〜」
「っ!? っひ、や、だめって言って…ッ、あ、っあっあ、〜〜〜〜〜ッ…♡♡♡」
「制服のままイかされちゃった気分はどお?」
「う…、ん、くぅ……♡」
「今度ガッコー行くとき、今日のこと思い出しちゃうかもな〜?」
「き、きさまは…本当に、ほんっっとーに意地が悪い…っ!!」
「ふっ、褒めても何も出ないぞ」
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は〜わし絵も小説も下手やし見る専になったほうが幸せなんじゃ?ってよく思っちゃうけど見る専になると狂気の発散方法がなくなるからそれはそれで不都合があるという。
見てくれる人もいるから(とってもありがたい!)やめることはないと思いますがもう少しうまくかけたらいいのにな〜とは思いますねいろいろ うお〜!あた面!好きだからやめられない!
見てくれる人もいるから(とってもありがたい!)やめることはないと思いますがもう少しうまくかけたらいいのにな〜とは思いますねいろいろ うお〜!あた面!好きだからやめられない!
古い絵を見返すと、身体の厚みが全然ないな〜っておもうんですけど、そう感じるということは多少成長してるのかもしれないな〜って思いました
ヘタなりに…進歩してる…!?
ヘタなりに…進歩してる…!?
夏のお泊りネタはPreyでとりあえず書いたけど、冬にどこか泊まりに行ったときはどんな感じになるんでしょうね?
原作でスキー旅行してる話はあったから冬にもお出かけはするんでしょうね
面堂くんお金持ちだし冬も薄着で過ごせるようなあたたかい環境になれきってて、あたるが探してくるような古い民宿の、寒さの権化みたいな宿には全く免疫なさそうですよね
「おまえそんな薄着しか持ってこなかったのか?」
「そ、外は寒いのはわかっていたが、建物の中までこんなに寒いとは思わなかった……」
「おれのあったか〜いもこもこセーター貸してやろうか?一晩1000円で!」
「余計なお世話だっ!!」
「だが面堂、そんな心もとない服装でこの極寒の夜を越せるか?」
「う……」
夜寝るときもストーブの前からなかなか離れない面堂くん、けっきょくあたるからセーター借りて着てたら可愛いし、さむすぎてあたるもよく眠れないから途中で下心なく面堂のふとんに入って二人で震えながら抱き合って寝てたら可愛い
朝起きたときに二人共一緒に寝てたこときれいに忘れてて「うわっ!なぜきさまがここに!」「おまえこそ!!」って慌てて離れてたらいいな
原作でスキー旅行してる話はあったから冬にもお出かけはするんでしょうね
面堂くんお金持ちだし冬も薄着で過ごせるようなあたたかい環境になれきってて、あたるが探してくるような古い民宿の、寒さの権化みたいな宿には全く免疫なさそうですよね
「おまえそんな薄着しか持ってこなかったのか?」
「そ、外は寒いのはわかっていたが、建物の中までこんなに寒いとは思わなかった……」
「おれのあったか〜いもこもこセーター貸してやろうか?一晩1000円で!」
「余計なお世話だっ!!」
「だが面堂、そんな心もとない服装でこの極寒の夜を越せるか?」
「う……」
夜寝るときもストーブの前からなかなか離れない面堂くん、けっきょくあたるからセーター借りて着てたら可愛いし、さむすぎてあたるもよく眠れないから途中で下心なく面堂のふとんに入って二人で震えながら抱き合って寝てたら可愛い
朝起きたときに二人共一緒に寝てたこときれいに忘れてて「うわっ!なぜきさまがここに!」「おまえこそ!!」って慌てて離れてたらいいな
私はお話考えるのはすごく好きなんだけど、そのおはなしを文章にするのはあまり得意ではなく、きれいな文章は書けないのですが、それでも読んでくださる方がいらっしゃるのは奇跡みたいなことだな〜!って思いますね!
読んでもらえるのって本当に特別うれしいことですね
整った文章はもう生まれつきのセンスだと思ってて、私にはそういうものを書くだけの感覚は備わってなかったというだけなのです でも、読みやすい文章ならある程度真似できるから、せめて読みやすい文章は書けるようになりたいですね
最近ハマってたゲームもそろそろ佳境でクリアできそうなので、読書に時間を使うようにしたいですね〜さいきんあんまり本を読んでない。字書きなのに本を読んでないとはたいへんやばいことですね…
あた面のブックカバーもせっかく作ったし、本をたくさん読んで創作活動に活かせるようにしたいです
読んでもらえるのって本当に特別うれしいことですね
整った文章はもう生まれつきのセンスだと思ってて、私にはそういうものを書くだけの感覚は備わってなかったというだけなのです でも、読みやすい文章ならある程度真似できるから、せめて読みやすい文章は書けるようになりたいですね
最近ハマってたゲームもそろそろ佳境でクリアできそうなので、読書に時間を使うようにしたいですね〜さいきんあんまり本を読んでない。字書きなのに本を読んでないとはたいへんやばいことですね…
あた面のブックカバーもせっかく作ったし、本をたくさん読んで創作活動に活かせるようにしたいです
手持ち無沙汰って言おうとして「手持ちブタさん」って言っちゃってあたるに死ぬほどからかわれる面堂くん
もしあたるが現代にいたら女の子にかける誘い文句は「LINE交換しない?」なのかな〜とか思っていた
推し旅でSNS映えの話もしてたから多分インスタもやってるよな〜とか思うと可愛い
女の子とLINE交換するまでは行ってもそこから既読スルーされまくってたりするのかと思うとそれもかわいい
けっきょくやり取りが多いのはラムちゃん面堂くんしのぶちゃんあたりになってそう
しのぶはあたるのこと割と既読スルーしたりもするんだけどラムちゃんは逆にあたるのほうがスタンプだけ返して終わりとかのやり取りも多くて、会話自体は面堂くんとのやりとりがいちばん多かったら面白いかも
その理由は面堂くんはどんなウザ絡みされても真面目だから既読スルーができず、スタンプの使い方がわかってないので文字でしか返せないからだとすごくいいと思う
「はらへった」とか死ぬほどどうでもいいこと面堂くんに送りつけて「ぼくに言うな、腹が減ったならなにか食べろ」とか律儀に返してたら可愛いな……
勉強してるときは通知見ないから連絡なくって、その間ひましてるあたるは「はやくあいつスマホ開かねぇかな〜」とか思いながら雑誌読んでて、返事来たらすぐにLINE開いてまたウダウダくだらないこと送ってたらいいな
既読スルーはしないんだけど、面堂くんそもそもスマホ開いてる時間が少ないから返事そのものはなかなか来なかったりするのいいよね
面堂くんのLINEのアイコンは絶対面堂家の家紋なんだろうなと思うと可愛いな
推し旅でSNS映えの話もしてたから多分インスタもやってるよな〜とか思うと可愛い
女の子とLINE交換するまでは行ってもそこから既読スルーされまくってたりするのかと思うとそれもかわいい
けっきょくやり取りが多いのはラムちゃん面堂くんしのぶちゃんあたりになってそう
しのぶはあたるのこと割と既読スルーしたりもするんだけどラムちゃんは逆にあたるのほうがスタンプだけ返して終わりとかのやり取りも多くて、会話自体は面堂くんとのやりとりがいちばん多かったら面白いかも
その理由は面堂くんはどんなウザ絡みされても真面目だから既読スルーができず、スタンプの使い方がわかってないので文字でしか返せないからだとすごくいいと思う
「はらへった」とか死ぬほどどうでもいいこと面堂くんに送りつけて「ぼくに言うな、腹が減ったならなにか食べろ」とか律儀に返してたら可愛いな……
勉強してるときは通知見ないから連絡なくって、その間ひましてるあたるは「はやくあいつスマホ開かねぇかな〜」とか思いながら雑誌読んでて、返事来たらすぐにLINE開いてまたウダウダくだらないこと送ってたらいいな
既読スルーはしないんだけど、面堂くんそもそもスマホ開いてる時間が少ないから返事そのものはなかなか来なかったりするのいいよね
面堂くんのLINEのアイコンは絶対面堂家の家紋なんだろうなと思うと可愛いな





