日々のぼやき

あたるがわがまま言ったら何やかや言って受け入れて付き合ってくれる面堂くん…っていう感じの関係が好きですね…
けっこう無茶苦茶なこと言っても文句言いながら付き合ってくれそう、「相変わらずきみの言うことを聞いてるとロクな目に合わんな!」とか言って

結局ノート絵ばかりじゃないか!タブレット買った意味!
ということで模写くらいはこの前買ったタブレット使おうかな…?と思いますが元気が無い限りはやはりノート絵かもしれません…

あとこれはそのうちいろ塗ろうかと思って諦めた終子#うる星やつら
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らくがき

初心に帰って初期のエピソード見直してたらこの頃からすでに距離感おかしくて笑ったんですよね……
あとこれは魔のランニングの好きなシーンメモ
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練習,感想

またレディー竜之介の回を見てました…
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感想

やっぱりえっちなのって攻めが手慣れてると話が早くなるから私が書くときはそうしてるんですけど、どっちも不慣れでお互い手探りしながら少しずつ進めてくのもかわいいですよね#R18 #SS
指入れながらおそるおそる「いたくない?」って聞くあたると小さく首振って先を促す面堂くんとか可愛いと思った

「なあ面堂、なんか、ぜんりつせん?ってとこさわると、すごく気持ちよくなれるらしいぞ」
「なんだそれは?というよりまず、どこでそんな話を…」
「ま〜ガッコーでちょっとな」
「きみたちはあいかわらずだなあ…」
「どこにあるかはよくわからんが…こことかどう?」
「いや……他と変わらない、と、おもう」
「う〜ん?むずかしいな。じゃ、こっちは?」
「特に何も」
「ここでもないか。しかしどのくらい気持ちいいんだろうな、それって」
「さあ……?」
「ちょっと指増やすぞ」
「わかった……っ、ん」
「いたい?」
「いや……」
「さすがに狭いな。ゆっくりやるしかないか」
「……ふ…」
「…?面堂、さっきからおまえ平気か?」
「っ……、別に、これくらいなんともないっ」
「そお?」
「……ぅ…っ」
「ところで、面堂」
「……なんだ?」
「ここ、だよな?」
「…〜〜ッ!?」
「やっぱり。さっきからそ〜じゃないかと思っとったんだが…」
「っあ、うあ…!」
「ここかすめるたびにちょっと声出てたろ。きもちいいんだろうなあって」
「っひ、諸星っ、なんなんだ、これ…っ」
「だから、ぜんりつせん?ってやつだろ、たぶん」
「んっ、や、そこばっかりさわるな…!」
「そんな顔でよく言うよな…」
「っくあ、だめ、だ、なんでこんな…っ、やだ、声出る…」
「うん、声出ちゃうくらい気持ちいいな」
「っあ、ぅああ……ッ」
「脚ガクガクしてるぞ。もうイきそうなんじゃないか?」
「っや、だめだっこんなのでイくなんて…!」
「い〜ではないか、別に。すげ〜きもちいいんだろ?」
「諸星っ、おねがいだから…っ!」
「やだ、おれの指で気持ちよくなってイっちゃうとこちゃんと見せろよ」
「ぁ、あ、そんな…っ、あ、イ、く……〜〜〜ッ!!♡♡」
「ふ……お尻くちゅくちゅされてすぐイっちゃうなんて、おまえもなかなかえっちなカラダしてるな」
「はぁっ、はあ……うるさい、だまれ…っく…」
「……おれも、一緒に気持ちよくなりたいな。そろそろいい?」
「……勝手にすればいいだろう…」
「うん、そ〜する」
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あた面

あた面#R18

えっちしてる最中に面堂くんが気持ちよすぎて反射的に「それやだっ…」と言っちゃったとき、まだいろいろと慣れてないあたるが「あ、わり…もうやめる」って普通に文字通り受け取ってそこ避けはじめたら面白いかもと思っていた
あたるは別に意地悪でわざとやめたわけじゃなく本当に嫌がってたと思って避けてるから、面堂くんとしてもあたるにどう言えばいいかわかんなくて黙ってるんだけど、一番気持ちいいとこだけ避けてずっと責められているうちにだんだん我慢できなくなってあたるに正直に言うかどうかで葛藤してたら可愛い
あたるもなんとなく面堂がなにか言いたそうだなあとは感じてるんだけど、慣れてないから理由がわからなくて「痛いのか?もうやめたいとか?いやそれにしちゃけっこう気持ち良さそうだし…なんだ?」って考えてる
で、意を決して面堂が口開いても
「諸星…」
「ん?」
「その……」
「うん」
「………さっき、の」
「さっきの?」
「………あれを、だな…」
「……あ〜!あれ痛かった?」
「…いや、そういうわけでは」
「悪かったってば、も〜やらんって言っただろ」
「……っ!」
「おまえも結構根に持つやつだな〜」
とかなんとかでまた言い出しにくくなって生殺しの状態が更にしばらく続いてたらいいなとか
そのうち本当に我慢できなくなってきたら素直にお願いすると思うんだけど、そこまでの過程が楽しそうだしそのあとあたるに「いままでずーっとここおれに突いてほしかったのか?」ってからかわれてても可愛い
「ココおれにいじめられることばっかり考えてたんだな、いやだって言ったくせに」
「ぁ、だ、って…っ、き、きもちよすぎて、へんになりそうだったから…っ」
「そんなに気持ちいいのか、これ」
「っ、ぁああ…ッ!?」
「ほれ、さっきのとこ。ここだろ?」
「やぁああっあ、うあぁ…!」
「たしかに気持ち良さそうだな〜、面堂」
「ひっあ、や、やだあぁ……♡♡」
「ふ…、またそーゆーこと言って…」
「あっあ、だめ、イく……これイっちゃ、……〜〜ッ!!♡♡」
「はぁ……正直、おれもこっちのほうが興奮するな…」

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あた面

スーパーマンって普段はメガネかけてるので面堂くんにもかけてもらったというだけの絵ですね!
カラーリング以外はほとんどそのまんまスーパーマンの衣装そのものだなあって見比べて思ってました、よく考えたらオールバックなところも一緒なんだなあ…

愛と闘魂のグローブ回の絵が止まらない
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らくがき

愛と闘魂のグローブみました!!!
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あた面,らくがき

クラスメイトになにかのきっかけでくすぐりされて大笑いさせられて、ぐったりしながら席に戻ったらあたるが何故か不機嫌になってて首を傾げる面堂くんとか可愛いと思った

あた面

あた面 #SS

「面堂」
「なんだ」
「キスしよ」
「しない。忙しい」
「本読んでるだけだろーに!」
「明日までに読み切りたいんだ」
「なら明日読み切ればいいだろ」
「言葉が悪かったな。日付が変わるまで、と言い直そう」
「なら日付変わるまでまだ時間あるぞ、ちょっとくらい良いではないか」
「だめだ、ちょっとで済むとは思えんからな」
「ど〜〜しても今はだめなの?」
「そういう気分じゃない」
「おれがこんなに頼んでも?」
「……」
「面堂。面堂ってば。聞いてるのか?」
「あ〜もううるさいなあ〜!気が散って本が読めんじゃないかっ!」
「ふっ、どーせ読めないなら、おれと遊んだほうが建設的な時間の過ごし方をできるとは思わんか?」
「アホかっ!きさまが黙ればすべてが解決するだろ〜が!」
「おまえがおれとおとなしくキスすればすべてが解決するの間違いだろ」
「……そんなにしたいのか?」
「うん」
「一応聞くが、キスだけで済ます気はあるのか」
「いや?全くない」
「はぁ……」
「正直だろ、おれって」
「明日は他の予定もあるから…あんまり無茶なことするなよ」
「お、いいの?」
「きみがしつこいからだ!」
「じゃあ、明日までのおまえの時間は今からおれのものだな」
「ふん、ぼくがきみにぼくの時間を恵んでやるんだ。感謝しろ」
「い〜から、ちょっと黙っとけ」
「ん…っ…」
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あた面

女王陛下と愛のラガーマンのアニメ版を見てきました…#うる星やつら
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らくがき,感想

シャドマリらくがき#ゲーム
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らくがき

面堂くんもシャドウくんもそうなんですけど、私の好きなキャラってたいてい一人称が僕で二人称が君なんですよね……だいたいいつも同じ系統の喋り方するキャラ好きになってる気がする
性格はみんな違うんですけどね