日々のぼやき

スクランブル!ラムを奪還せよを見てました

この回のあたる、「これはおれと面堂の問題だ!」ってメガネに啖呵切るの正直好きすぎて狂いそうだった
おれと面堂の問題だ!ってなに!!!!!二人の世界に入らないでほしいんですかね!!!?!?!ありがとうございます!!!!!
あと地味に友引町から面堂邸へ歩いていけることが確定してめっちゃ喜んでました
原作はもっと遠いんだろうけど、少なくともアニメなら夜出発してもすぐに着くみたいだし夜に遊びに行っていちゃいちゃして朝帰りとかも可能ってことじゃん!!!!!って謎にテンション上げてました そういう話じゃない
あとラムちゃんの着てるドレスかわいいね!面堂くんがセレクトしたのかな?
面堂くん、ラムちゃんが記憶喪失なのにつけ込んで自分のとこから出そうとしないのなかなかしたたかでかわいい……アニメの面堂くんはこういうことできるんだな〜!
原作だと素直にあたるにあわせそうだと思うんですけどどうなんでしょうね?ラムちゃんの記憶取り戻す方を優先しそう…あとそういう駆け引き下手くそなイメージあって…www
宝の地図もあたるに「持っててやる」って言われたら速攻で「すまんな…」って渡しちゃってたし、なんでも素直な感じするなあ

続きはまた今度見ます!

あた面,感想

今日もあた面がかわいいな〜!!!!!!!!!!!!

この日記の私はほんとに元気そうでいつも笑ってしまうんだよな

性懲りもなく人さらい落書きしてたんですけどこのマントどうなってるんですかね……???
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らくがき

最近ちょっとだけXをまた使ってみようかな?って気持ちになってた矢先にブロック貫通とかいうイベントが始まってやっぱりや〜めた!ってなりました
よっぽど縁がないんだな!まあ…ええか!

私の場合、メインのアカウントはてがろぐで、他のSNSはサブ垢みたいな感覚で生きてるんですよね。だから基本的にはUIの使いやすさで選んでて、機能とビジュアル的に一番使いやすいのが今の所ブルースカイなのであそこにいることが多いという感じで…
Xはおすすめタブさえなければなあ……まだ使えてたかも。今はそこに自分をブロックしてる人のポストが出てくるらしくて、そんなん表示されたら私一日落ち込んでそうですな!
メンタル的にもあまり強い刺激がないほうが望ましいので、人が少ないブルスカの静けさが私には丁度よいのかもしれません…

今はあた面の創作してる方もたくさんいるし、私がやらなくてもいいんじゃないかな〜って思ったりもするんですけど、気力が続く限りは続けていくつもりなのでこれからも見守っていただければ幸いです!!!

今月も絵文字たくさんありがとうございます😊
果物いっぱいだ〜!

相変わらず心身の調子が限界ギリギリなのですがぼちぼち頑張っていきますね…!

あた面の小説断片#SS #R18

「諸星!きさまわざとやってるだろう…!」
「まさかぁ〜! いやほんと感心しとるぞ、おまえのがまん強さに」
「ひっ、ぁ、ああ…、っく、ぁ」
「この調子なら今日はおれに勝てるかもな〜?」
「〜〜〜…っ、イ…♡」
 ぞくぞくと快感が強まって、ある一線をようやく越える、というところで、あたるの動きがまた止まった。高まっていた熱がまたふっと弱まって、研ぎ澄まされた身体の感覚だけが残され、置いてけぼりになる。
「…ぁ…♡ や、あぅ…♡♡」
 あと少し、あとほんの少しでもっともっと気持ちよくなれるのに、またお預けを食わされ、面堂はぎゅうっとシーツを握ってもどかしさに耐える。
「そろそろイきそ?」
 あたるが身を寄せて、笑いまじりに尋ねてくる。面堂は息を乱しながらあたるを睨みつける。
「みれ、ば、わかるだろ…っ」
 解放を求める身体はより強く快感を求めて、なんてことのない刺激すら耐えがたいほどの快楽に変えてしまう。もうずいぶん前から熱がこもって、体の奥がぞくぞくしてたまらなかった。
 あたるはそれも全部わかっているから、特に奥の方を重点的に、弱くじっくりと責めてくる。
「んっ、うあ、ま、また、そこ…っ」
「そーだよ、おまえの好きなとこ」
「っひ、〜〜〜…っ♡♡ く、ふぁああ…♡」
 くちゅくちゅと優しくこすられて、面堂はたまらず声を上げた。口を閉じようとしても、ぐずぐずと身体を狂わす熱と快感がどうしてもそれをさせてくれなかった。
「あ、ぁ、イ……く…っ♡」
 そして、あたるは一番敏感なところの手前でぱたっと動きを止めた。
「ん、っあうぅ……♡♡」
 これでもう何度目になるだろう。直前でせき止められた快感が身体の内を逆流して、頭も身体もぐちゃぐちゃにかき乱していく。苦しくて、気持ちよくて、何よりもどかしくて、この先が欲しくてどうしようもなかった。
「は〜……その顔、ほんと、たまらない…」
 あたるは体重をかけて面堂を押さえ込んだまま、面堂の顎を指先で捕らえて上を向かせた。
「イきたくてイきたくてたまんないって顔…すげー興奮する…」
「…ぁ…っ…♡」
 欲と熱に甘く彩られた声がそっと耳に注ぎ込まれて、面堂はぞくぞくっと背筋を震わせる。この程度のことでも、腰がとろけそうなほどの快感が身体を満たし、全身を巡っていった。閉じる

しかし私は小説も絵もちっとも上達しないね(急に正気に戻る)

ちょっと描き直した#うる星やつら
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イラスト

ほんとに描き始めた
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らくがき

今日はちょっと元気があったのでちまちまEnigmaの続き書いてました。やっぱりこれ書いてるときが一番楽しいな…私の趣味100%詰まってるから…

米屋と浮気する人さらい面堂くん…(なにか受信した)