あた面のこと考えてるとだいたい幸せになれるから強い
あた面のこと本当にすごく好きで、なんでこんなに好きなのか自分でもよくわかんないんだけど、わからなくても好きだからもうそれでいいのかもって気もするのですわ
面堂くんいっぱい泣いてほしい
でも幸せにはなってほしい
あた面は幸せになってほしい
でも面堂くんには泣いてほしい…
でも幸せにはなってほしい
あた面は幸せになってほしい
でも面堂くんには泣いてほしい…
方向性はちょっとちがうけど、今書いてるのも割と受けがズタボロ系だから私の趣味ってあんまり変わってないのかもしれない…
こんなレベルでクソほど好きになったCP遊戯王の遊星×鬼柳まで遡ると思うんだけど、あれはあれで10数話程度しか絡みがなかったあの二人をあそこまで愛してたのもなかなかすごいなと思うし今でも遊京のこと思うとしみじみと特別な感慨があるのでまだ好きなんだと思う、もう創作はしないけど
遊星の鬼柳へのクソデカ感情が大好きだったし、鬼柳のほうは遊星のその気持ちをスルーしてるような、微妙な温度差があって、その歪みがものすごく好きだった
遊星の鬼柳への過度な理想化具合は鬼柳の精神的な負担になってたように思えたし、一緒にいることでどんどん壊れていくような、どうしようもない共依存というか、遊星が鬼柳を気遣うほどに鬼柳の心がズタボロになってくようなあの関係がとても好きだったんだよな
今でもサラッとこんだけ書けるくらいだからやっぱり遊京は私にとって特別なんだなとおもった 寝ろ
遊星の鬼柳へのクソデカ感情が大好きだったし、鬼柳のほうは遊星のその気持ちをスルーしてるような、微妙な温度差があって、その歪みがものすごく好きだった
遊星の鬼柳への過度な理想化具合は鬼柳の精神的な負担になってたように思えたし、一緒にいることでどんどん壊れていくような、どうしようもない共依存というか、遊星が鬼柳を気遣うほどに鬼柳の心がズタボロになってくようなあの関係がとても好きだったんだよな
今でもサラッとこんだけ書けるくらいだからやっぱり遊京は私にとって特別なんだなとおもった 寝ろ
7月も絵文字送ってもらえて嬉しいです!
最近絵ばっかり描いてて更新少なくて申し訳ないです…もうすこしがんばっていきたいところ!
最近絵ばっかり描いてて更新少なくて申し訳ないです…もうすこしがんばっていきたいところ!
原作のいろんなエピソードを思い出してて、やっぱり面堂くんは音に対する感覚が鋭いので、やはり耳は弱いに違いないという結論に至った
真面目に創作してるときは逆にこっちに書くことがなくなるという現象
waveboxにいっぱい絵文字もらってて嬉しかったです!
ありがとうございました💐💕
ありがとうございました💐💕
あた終子の絵描いてるのでそのうち更新します
あと今日はいい加減小説書きたい
あと今日はいい加減小説書きたい
あた面が好きすぎて毎日死にそうなんだなぁ みつを
面堂くんとあたるの模写も時々頑張ってるんで、あた面のイラストもぼちぼち描いていきたい
面堂くんのえっち絵描いてたけどラフだからとりあえず明日続きかこ
あた面#SS
あたると面堂が喧嘩したときに、面堂が怒って帰ろうとするのを咄嗟に制服の裾つかんで止めてほしい
面堂はびっくりして振り返るんだけどあたるは床見て何も言わないままで、でもしっかり裾を掴んだまま絶対に放そうとしないから、面堂が呆れて「きみは相変わらず子どものようだな」ってあたるの腕に触れて言う
「………」
「なにかぼくに言うことはないのか」
「……さっきのはおまえが悪い」
「それについて意見が合わないことはもう証明できただろう。他に何もないならぼくは帰るぞ」
「………………まだ、帰るなよ」
「きみがその一言をもっと早く言えたら、あんな言い争いしなくて済んだんじゃないのか?」
「ふん、なんの話か分からんな」
あたると面堂が喧嘩したときに、面堂が怒って帰ろうとするのを咄嗟に制服の裾つかんで止めてほしい
面堂はびっくりして振り返るんだけどあたるは床見て何も言わないままで、でもしっかり裾を掴んだまま絶対に放そうとしないから、面堂が呆れて「きみは相変わらず子どものようだな」ってあたるの腕に触れて言う
「………」
「なにかぼくに言うことはないのか」
「……さっきのはおまえが悪い」
「それについて意見が合わないことはもう証明できただろう。他に何もないならぼくは帰るぞ」
「………………まだ、帰るなよ」
「きみがその一言をもっと早く言えたら、あんな言い争いしなくて済んだんじゃないのか?」
「ふん、なんの話か分からんな」